フェンスの施工に必要な部品の拾い出し計算

下のボックスに施工するフェンスの総距離数を入力してください
 m

下のボックスにフェンスを施工する面数を入力してください。
例えば南側に1辺、東側に1辺を連結してコー ナーが1ヶ所できるような施工をする場合は2面になります。
連結しない場合は、面は1面と入力して計算ボタンを押して各面ごとに計算してください。
 面

拾い出し結果はこちら

必要なフェンスの枚数は  枚です。

必要なポール(自由柱)の本数は  本です。

必要なコーナー部品のセット数は  セットです。

※現場の状況によって部材の種類、数量は変わります。
※メッシュフェンスは、切断した場合のみ小口キャップが必要です。
小口キャップは切断面の数量と高さによって変わりますので各サイズの商品ページでご確認ください。
※この計算式は必要最低限のリストになります。現場の状況に合わせて数量が変更になる場合があります。
ご注意:傾斜用フェンスがある場合、上式の内容は合致しません。必ず工務店にご相談ください。